WiMAXを乗り換えたいなら、違約金負担キャンペーンでお得に!

WiMAXは乗り換えと更新のどちらがお得なの?


「WiMAXは乗り換えと更新するのとどっちがお得なの」

乗り換えの手続きも面倒だし、このまま自動更新で継続しようかなあと思っていませんか?

でも、WiMAXは基本的に更新するよりも、他社プロバイダに乗り換える方がずっとお得です。

他社プロバイダに乗り換えれば、新規ユーザー扱いとなり、キャンペーン適用や月額料金の割引など、新規契約のさまざまな特典が利用できるからです。

WiMAXの乗り換えのベストタイミングは契約更新月

WiMAXのベストな乗り換えタイミングは、契約更新月です。

契約更新月であれば、解約の際に違約金が発生しないからです。

契約更新月は、2年契約であれば、利用開始月の翌月を1ヶ月目として24ヶ月間が契約期間となりますので、その翌月の25ヶ月目が契約更新月です。

3年契約なら、36ヶ月間が契約期間ですので、37ヶ月目が契約更新月です。

契約更新月はまだ先という方や、契約更新月はすでに過ぎてしまったという方でも、損しない乗り換え方法はあります。

契約更新月以外の乗り換えでも損しない方法

契約更新月以外に乗り換える場合、解約に際して違約金が発生しますが、解約違約金を肩代わりしてくれるプロバイダがあります。

Broad WiMAXなら、他社WiMAXプロバイダからの乗り換えと、y!mobileのポケットWi-Fi、SoftBank Airからの乗り換えなら、解約の際に発生する違約金で最大19,000円まで負担してくれます。

これなら、契約更新月に該当しない場合でも気軽に乗り換えできますね。

>>Broad WiMAX公式ページはこちら<<

WiMAXのプロバイダを乗り換えるメリット

WiMAXを更新せず、乗り換えることでどんなメリットがあるのかご紹介しましょう。

料金を安くできる


WiMAXの料金が上がるタイミングは、3ヶ月目と、25ヶ月目となっているプロバイダが多いです。

現在、プロバイダの多くは3年契約のプランが主流ですが、37ヶ月目の更新月で解約せずに更新すると、割引がなくなり料金も高くなってしまいます。

しかし、一旦解約して乗り換えることで、新規申込の特典でキャンペーンが適用されたり、月額割引で料金を安く抑えることができます。

WiMAXはプロバイダによって通信品質が変わるわけではありませんし、プロバイダ各社は、新規ユーザーを優遇するので、更新して同じプロバイダで使い続けるよりも、乗り換える方が基本的にお得です。

最新機種に変更できる

WIMAXのルーター端末は、毎年新しい機種が発売されます。

新しい機種ほど速度がアップし、繋がりやすく、安定した通信も可能になるため、新機種が発表されると機種変更したいと考える方も多いでしょう。

しかし機種変更するよりも、いったん解約して違うプロバイダに乗り換えた方がお得なケースがほとんどです。

プロバイダを変更しない機種変更は、実際には再契約と同じことなので、契約期間がさらに3年間延長されることとなります。

WiMAXのプロバイダを乗り換えるデメリット

基本的に乗り換えにデメリットはありませんが、強いて言えば下記の2点はデメリットと感じる方もいるでしょう。

手続きが面倒

更新する場合、契約更新月に特にプロバイダから連絡があるわけではなく、自動更新されます。

乗り換えの場合は、現在利用中のプロバイダの解約手続きと、乗り換え先のプロバイダの新規申込の手続きは必要ですので、これを面倒と感じる方はいるでしょう。

しかし、乗り換えれば、大幅に料金が安くなりますし、最新機種に変更できるメリットを考えれば、乗り換えを選ぶべきです。

設定が面倒

更新の場合ルーター端末の設定を特に変くする必要はなく、これまで通り使用できます。

乗り換えた場合は、新しいルーター端末の設定が必要です。

しかし、設定自体は特に難しいものではありませんし、一度でもWiMAXを使ったことのある方なら、機種が変わっても簡単に設定できます。

WiMAXの乗り換えの手順

WiMAXの乗り換え手順を詳しく解説します。

契約更新月の確認

契約更新月に現在契約中のプロバイダを解約すれば、違約金が発生しませんので、まずは契約更新月がいつなのか確認しましょう。

契約更新月の確認は、契約時に送られてきたメールや、登録住所に郵送された申込内容のお知らせで確認できます。

契約更新月以外に乗り換える場合は、違約金の金額を確認しましょう。

違約金の金額は、利用開始月からの経過期間によって下記の通り変わります。

12ヶ月以内 19,000円(税抜)
13~24ヶ月以内 14,000円(税抜)
25ヶ月目以降 9,500円(税抜)

解約違約金は、ほとんどのプロバイダで上記の通りですが、Broad WiMAXでWeb割キャンペーンを適用して契約した方は、24ヶ月以内の解約の場合、上記違約金にWeb割キャンペーン違約金として9,500円が上乗せされます。

2年経過すれば違約金も9,500円とだいぶ下がりますので、乗り換えることで月額料金を下げた方がお得です。

乗り換え先のプロバイダを決める

現在契約中のプロバイダを解約する前に、乗り換え先のプロバイダを決めて、希望するルーター端末の在庫を確認しておきましょう。

ルーター端末の在庫がない場合、乗り換えを申し込んでも、希望のルーター端末の入荷待ちとなり、WiMAXがしばらく使えないということになってしまいます。

現在契約中のプロバイダの解約を申し込む

契約更新月を確認し、乗り換え先のプロバイダと解約のタイミングを決めたら、現在契約中のプロバイダに解約を申し込みます。

解約は電話かWebで申し込みできます。

電話は曜日と時間帯によっては繋がりにくいこともあります。

Webフォームからの申し込みなら24時間、いつでも受付可能なところがほとんどです。

プロバイダ名 解約申し込み方法
UQ WiMAX UQお客様センターまで電話で連絡
Broad WiMAX 解約受付窓口へ電話、またはお客様サポートページより解約手続き可能
GMOとくとくBB WiMAX 更新月の解約は会員サポートページBBnaviより可能。
契約期間中の解約はお客様サポートセンターへ連絡が必要
BIGLOBE WiMAX2+ 公式サイトのマイページより解約可能
So-net WiMAX2+ 公式ページの「解約のお手続き」より解約可能

現在利用中のプロバイダの解約手続きは、25日までにに解約が受理されると、当月末日までの契約となります。

25日以降の受付ですと、翌月末日までの契約となります。

乗り換え先プロバイダに申し込み手続きをする

乗り換え先のプロバイダを決めて申し込みます。

申し込みのタイミングは、現在利用中のプロバイダと二重の契約とならないように、注意しましょう。

25日までに解約の申し込み受付が済んだ場合は、当月末日に乗り換え先のプロバイダに申し込めば二重契約にはなりません。

WiMAXの乗り換えおすすめのプロバイダ

WiMAXの乗り換えにおすすめのプロバイダは、乗り換えの際に違約金が発生する方はBroad WiMAX一択です。

契約更新月の乗り換えで違約金が発生しない方なら、GMOとくとくbbがおすすめです。

GMOとくとくbbは、高額キャッシュバックキャンペーンや月額料金割引が用意されているので、料金を大幅に抑えることができます。

Broad WiMAXへの乗り換えなら違約金負担してくれる!


Broad WiMAXへ乗り換える場合、現在契約中のプロバイダを解約する際に発生する違約金を最大19,000円まで負担してくれます。

違約金負担キャンペーンの適用には、違約金が発生したことがわかる書類の提出が必要です。

また、電話でのお申込みでは違約金負担キャンペーンは適用されませんので、下記の公式サイトのWeb申し込みフォームから申し込みましょう。

違約金は19,000円まで負担してくれますので、損することなく乗り換えが可能です。

>>Broad WiMAX 公式ページはこちら<<

GMOとくとくbbは高額キャッシュバックが魅力


契約更新月で違約金が発生しない方には、高額キャッシュバックで人気のGMOとくとくbbもおすすめです。

ただし、GMOとくとくbbのキャッシュバックは、GMOとくとくbbに新規で申し込みされる方が対象です。

過去にGMOとくとくbbを利用されたことのある方は、GMOとくとくbbの月額料金割引プランで申し込みましょう。

>>GMOとくとくBB公式ページ(キャッシュバック)はこちら<<

>>GMOとくとくBB公式ページ(月額料金割引プラン)はこちら<<

まとめ

WiMAXは、契約更新月が来たら一旦解約し、乗り換える方がお得です。

ルーター端末も毎年新機種が発表され、通信速度やつながりやすさも改善されるため、新機種が発表されると乗り換えたいと思う方も多いでしょう。

契約更新月に乗り換えれば違約金が発生しないため、タイミングとしてはベストです。

しかし、次の更新月がまだだいぶ先という方や、違約金を支払いたくないという方は、違約金を負担してくれるBroad WiMAXへの乗り換えがおすすめです。

Broad WiMAXの公式ページはこちら