【2020年】WiMAX8社のキャンペーン比較!いま最安で申し込める窓口を解説

WiMAXにはたくさんのプロバイダ窓口があって、各社が高額キャッシュバックや料金割引など魅力的なキャンペーンを行っています。
はじめて申込もうとしている方にとっては、どこが一番良いのか選ぶのが難しいですよね。

そこで今回は、数あるWiMAXプロバイダの中でも2020年現在特におすすめできる3社を厳選しました!

以下のポイントを満たした窓口を、こだわりポイント別に紹介していますよ。
・プランは「ギガ放題」
・最新機種を選べる
・実質料金が最安

この記事を読んでいただければ、WiMAXを確実にお得に申し込めます!

WiMAXキャンペーンには2つのタイプがある

WiMAXのキャンペーンには、次のような2つのタイプがあります。

  1. キャッシュバックタイプ
  2. 月額料金割引タイプ

一括でキャッシュバックをもらえるか、毎月少しずつ割引を受けられるかの違いです。
それぞれどのようなメリットとデメリットがあるのかを見てみましょう。

①キャッシュバックタイプ

キャッシュバックタイプを選ぶと、数万円単位の現金が振り込まれます。

メリット:一括で高額のキャッシュをもらえること
デメリット:申請時期が1年後など、かなり時間が経ってから申請するタイプの場合、申請を忘れて受け取れない可能性がある

キャッシュバックタイプを選ぶ際には、キャッシュバック額だけではなく申請方法や受け取り時期を確認しておきましょう。

キャッシュバックタイプは、一括でキャッシュをもらいたい人、申請を忘れずにできる人がおすすめです。

【キャッシュバックタイプのWiMAXのプロバイダ】

②月額料金割引タイプ

月額料金割引タイプは、最初の1年間や2年間で月額料金が割引されて安くなるというものです。
期間限定ですが月額料金がかなり安くなるので助かります。

デメリットは、月額料金が安くなるのは最初だけで、割引期間が過ぎると正規の料金に戻るため、負担が増えます。
キャッシュバックによるもらい忘れをしてしまう人に向いているといえるでしょう。

【月額料金割引タイプのWiMAXのプロバイダ】

【補足】その他の付帯キャンペーン

プロバイダが行うキャンペーンは、キャッシュバックや月額料金割引以外にも、いろいろなものがあります。

ここでは、その他のキャンペーンをご紹介しましょう。

【その他キャンペーン】

キャンペーン名 内容 実施しているプロバイダの例
端末代金0円 端末の代金が実質無料になる GMOとくとくBB
DTI WiMAX
Broad WiMAX
他社違約金負担 他社からの乗り換え時に違約金を負担してくれる Broad WiMAX
auスマートバリュー mine auスマホの月額料金が割引
LTEオプション利用料が無料
auスマホの月額料金が割引
LTEオプション利用料が無料
Try WiMAX 15日間無料でお試し利用できる UQ WiMAX
いつでも解約サポート プロバイダが紹介する回線に乗り換えれば解約費用0円で解約できる Broad WiMAX

その他のキャンペーンで利用したいものがあれば、そのプロバイダから契約することを検討してもよいでしょう。

WiMAXキャンペーン選びの3つのポイント

WiMAXのキャンペーンを選ぶ際の大事な3つのポイントをご説明します。

  1. プランは「ギガ放題」で比較する
  2. 最新機種が選べる窓口を比較する
  3. 実質月額が最も安いプロバイダを選ぶ

キャンペーンを比較する際には、キャッシュバック額や割引額など安さだけで選んでしまいがちです。

しかし、目先のキャッシュバックだけに目が行ってしまい、実際に支払う全体の金額が安くなければ意味がありません。

プランや選べる機種も重要です。
ここでは、上記の3つのポイントについてそれぞれ詳しくご説明します。

①プランは「ギガ放題」で比較する

WiMAXではいくつかのプランを選べますが、最もおすすめなのは「ギガ放題」プランです。
ここでは、なぜギガ放題を選ぶべきなのかをご説明します。

WiMAXで新規受付している契約プランは以下のとおりです。

【WiMAXプラン比較】

プラン名 月額料金 月間データ量 備考
ギガ放題 3,880円 上限なし
7Gプラン 3,609円 7G
ウルトラギガMAX 5,360円~ 上限なし UQモバイルのスマホプランとのセットプラン。スマホ代が割引される。

※価格は全て税抜

ウルトラギガMAXはUQモバイルのスマホを使っていればスマホ料金が割引になるプランです。
UQモバイルユーザーならお得ですが、それ以外のキャリアを使っている人は意味がありません。

データ容量が制限されている代わりに、月額料金が安いプランもありますが、料金がそこまで安くなるわけでもありません。

また、ギガ放題では、3日間で10GBまでという速度制限があり、気になる方もいるかもしれません。

しかし、そこまできつい制限ではなく、普通に使っていればまず制限に引っかかることはないでしょう。

②最新機種が選べる窓口を比較する

WiMAXはプロバイダによって選べる機種が違います。
いくら月額料金が安くても選べる機種のスペックが低いと、回線品質に影響します。
最新機種を選べる窓口がおすすめです。

WiMAXのおすすめ機種は「Speed Wi-Fi NEXT W06 」です。
この機種の下り最大速度は1.2Gbpsです。

ただしハイスピードプラスエリアモード(有料)、ハイパフォーマンスモードおよび4×4MIMO設定オンという条件で、東京都、埼玉県、愛知県、大阪府の一部エリアとなりますが、対象エリアは今後拡大予定です。

機種のスペックで選ぶと、実質料金が高くなる場合もあるかもしれません。
しかし、使い勝手も考慮して、多少実質料金が高くなっても高スペックの機種が使えるプロバイダを選んだ方が良い場合もあります。

③実質月額が最も安いプロバイダを選ぶ

最も安いプロバイダを選ぶためには、実質月額料金を知る必要があります。

実質月額料金とは、次のような料金に関する項目すべて考慮して計算し契約期間で割った、一ヶ月分の月額料金のことです。

【料金が増える項目】

  • 月額利用料金
  • 初期事務手数料
  • 端末代金

【料金が減る項目】

  • キャッシュバック
  • 月額料金割引

具体的に、実質料金はどのように計算するのかを見てみましょう。

【実質料金の計算例】

増える項目 月額料金 4,263円
初期事務手数料 3,000円
端末代金 0円
増える項目 キャッシュバック 27,000円
月額料金割引 2ヶ月間654円割引
3年間の実質合計月額料金 128,160円
3年間の実質月額料金 3,560円

※価格は全て税抜

この場合、月額料金は4,263円でしたが、キャッシュバックや割引を含めて計算すると、3年間の実質月額料金は3,560円でした。

4,263円→ 3,560円と、比較すべき金額が変わりますね。

このように、初期費用などを含めた実質料金を計算すると、実際に支払う料金がわかります。

月額料金だけでは正確に比較できないため、プロバイダを比較する際には必ず、実質料金を計算しましょう!

なお、キャッシュバックなどのキャンペーンを利用するために、有料のオプション加入が必須な場合があります。

例えば、月額料金1,500円のオプションをつけないと、キャッシュバックがもらえないなどです。

しかしキャッシュバックと引き換えに、有料オプションに加入することによって、かえって実質料金が高くなることがあります。

オプションなしでキャンペーンを利用できるか確認することも重要です。

【2020年】WiMAXプロバイダ8社の最新キャンペーン比較

WiMAXのプロバイダ8社の最新キャンペーン情報を比較してみました。

【WiMAXプロバイダ比較】

プロバイダ名 実質月額料金 キャッシュバック額 受け取り時期 受け取り方法 その他特典
JPWiMAX (新規契約停止中) 3,419円 11,000円 即日 メール申請 月額料金割引
GMOとくとくBB(キャッシュバック) 3,560円 27,000円 12ヶ月目 メール申請 月額料金割引
端末代金0円
DTI WiMAX 3,602円 月額料金割引
端末代金0円
GMOとくとくBB(割引) 3,608円 3,000円 月額料金割引
端末代金0円
Broad WiMAX 3,656円 月額料金割引
端末代金0円
他社違約金負担
カシモWiMAX 3,769円 月額料金割引
端末代金0円
So-net WiMAX 4,129円 月額料金割引
端末代金0円
auスマートバリュー mine
BIGLOBE WiMAX 4,180円 15,000円 翌月~45日以内 端末同時申込必須 月額料金割引
UQ WiMAX 4,380円 auスマートバリュー mine

※価格は全て税抜

この表からわかるとおり、現在最も実質料金が安いのは、GMOとくとくBBでキャッシュバックタイプのキャンペーンを利用した場合です。
安いプロバイダを探したいときには、この実質料金の比較表を利用してみてください!

WiMAX×GMOとくとくBBの詳細を見る

こだわり別で選ぶ!2020年最安のWiMAXプロバイダ3社

上記で比較したプロバイダの中から、こだわり別で選んだ実質料金が最安のプロバイダ3社をご紹介します!

とにかく料金重視なら「GMOとくとくBB」がおすすめ

とにかく料金重視!できるだけ安いところが良い!という方には、「GMOとくとくBB」が最もおすすめです。

GMOとくとくBBのおすすめポイントや、上手な使い方についてご説明しましょう。

WiMAXプロバイダ最安のキャッシュバックタイプ

上記でご説明したWiMAXのプロバイダ比較表を見てもわかるとおり、現在のところ最も実質料金が安いプロバイダが、GMOとくとくBBのキャッシュバックタイプです。

【GMOとくとくBB(キャッシュバックタイプ)キャンペーンの概要】

月額料金 1~2ヶ月:3,609円
3~36ヶ月:4,263円
契約事務手数料 3,000円
端末代金 0円
キャンペーン内容 最大27,000円キャッシュバック
3年間の実質金額 128,160円
3年間の実質月額 3,560円

※価格は全て税抜

GMOとくとくBBはキャッシュバック額が多く実質料金が最安値になる、WiMAXのプロバイダです。
そのため、少しでも安く契約したい方におすすめです!

ただし、キャッシュバックをもらうための申請は、契約してから約1年後にならないとできません。
そのため、申請手続きを忘れやすいというデメリットがあります。

【GMOとくとくBBキャッシュバック申請方法】

  1. GMOとくとくBBから端末が発送された月から11ヶ月目に、キャッシュバックに関するお知らせメールが届く
  2. このお知らせに従って、キャッシュバックの振込先口座情報を登録すれば、翌月末までにキャッシュバックが振り込まれる

方法は単純なのですが、申請手続きが約1年後なので、申請するのをすっかり忘れてしまい、キャッシュバックをもらえなかったという人も多いようです。

もらい忘れのリスクをなくしたいというのであれば、GMOとくとくBBでは月額料金割引タイプのキャンペーンを選ぶことも可能です。

WiMAX×GMOとくとくBBの詳細を見る

もらい忘れのない特典なら月額料金割引タイプ

月額料金割引タイプのキャンペーンを選べば、もらい忘れることもありませんので、おすすめです。

【GMOとくとくBB(月額料金割引タイプ)キャンペーンの概要】

月額料金 1~2ヶ月:2,590円
3~24ヶ月:3,344円
25~36ヶ月:4,263円
契約事務手数料 3,000円
端末代金 0円
キャンペーン内容 月額料金割引
3年間の実質金額 129,904円
3年間の実質月額 3,608円

※価格は全て税抜

キャッシュバックよりも支払う実質金額が約1,700円高くなっています。
しかし、もらい忘れがないことを考えると、月額料金割引タイプの方が楽だと思う人もいるでしょう。
申請を忘れそうという方は、割引タイプをおすすめします!

WiMAX×GMOとくとくBBの詳細を見る

違約金負担のあるプロバイダなら「Broad WiMAX」がおすすめ

今使っているネット回線は違約金が高く解約しづらいという方は、違約金負担がある「Broad WiMAX」がおすすめです。

上記の比較表を見ても、違約金負担があるのは「Broad WiMAX」だけでした。

【Broad WiMAXキャンペーンの概要】

月額料金 1~2ヶ月:2,726円
3~24ヶ月:3,411円
25~36ヶ月:4,011円
契約事務手数料 3,000円
端末代金 0円
キャンペーン内容 月額料金割引
最大19,000円分他社の違約金負担
3年間の実質金額 131,626円
3年間の実質月額 3,656円

※価格は全て税抜

他社のインターネット回線からBroad WiMAXに乗り換えると、他社の違約金を最大19,000円までBroad WiMAXが負担してくれます。

他社の回線とは、ADSL/光回線/ケーブルTV/モバイルWiFiなど、全てのインターネット回線が対象です。

今使っている回線の更新月がまだ先、最低利用期間までまだ何日もあるなどという場合は、違約金を負担してくれるBroad WiMAXがおすすめです。

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もらい忘れのない月額料金割引タイプ

Broad WiMAXのキャンペーンは、もらい忘れがない月額料金割引タイプです。

割引額は以下のとおり、2年間です。

1~2ヶ月:2,726円→ 1,285円割引
3~24ヶ月:3,411円→ 600円割引

2年間でトータル15,770円も割引を受けられます

満足できなければ他社に無料乗り換え可能

Broad WiMAXでは、通信速度が遅い、電波が届かないなどの理由で満足できなかった場合の、解約についてもサポートしてくれます。

他社に乗り換える際に、Broad WiMAXが紹介する回線に乗り換えれば、違約金0円で解約することが可能です。

【Broad WiMAX指定の乗り換え先の回線】

  • ソフトバンク光
  • auひかり
  • So-net光コラボレーション
  • ビッグローブ光
  • ブロード光(東日本/西日本)
  • Yahoo!BBブロードバンド
  • Broad LTE

Broad WiMAXの詳細を見る

口座振替できるプロバイダなら「BIGLOBE WiMAX」がおすすめ

口座振替で支払いをしたいなら、「BIGLOBE WiMAX」がおすすめです。

【BIGLOBE WiMAXキャンペーンの概要】

月額料金 3,980円
契約事務手数料 3,000円
端末代金19,200円 19,200円
キャンペーン内容 端末申し込みで15,000円キャッシュバック
3年間の実質金額 150,480円
3年間の実質月額 4,180円

※価格は全て税抜

BIGLOBE WiMAXとUQ WiMAXは上記でご説明したWiMAXのプロバイダの中で、唯一口座振替による支払いが可能です。
そのため、どうしても口座振替で支払いたいという方には、BIGLOBE WiMAXがおすすめです。

ただし、口座振替の場合は、一回の支払いにつき口座振替手数料が200円かかりますので、ご注意ください。

BIGLOBE WiMAXの詳細を見る

WiMAXキャンペーンで注意すべき3つのポイント

WiMAXのキャンペーンを利用する際に注意していただきたいポイントを3つまとめました。

WiMAXは店舗で契約すると高くなる!

WiMAXは店舗で契約すると料金が高くなりがちです。
なぜなら、店舗があるところでは人件費がかかるからです。

また、店舗ではないものの、UQ WiMAXの公式サイトや価格コムなどのWeb窓口も実質料金が高い傾向があります。
プロバイダのWeb窓口から申込むのがベストです。

5万円以上の高額キャッシュバックには罠がある!

中には、5万円以上の高額キャッシュバックをうたっているプロバイダや代理店があります。
一見とてもお得に見えますが、WiMAXで5万円以上のキャッシュバックを出しているところは要注意です!

オプションをいくつもつける必要があるなど、キャッシュバックを受け取るための条件が厳しいことがほとんどだからです。

還元額に気をとられることなく、条件はゆるいか、受け取り手続きが簡単かなどをしっかりと見てから判断するようにしましょう。

キャッシュバックは現金で振り込まれるか確認する

「キャッシュバック〇万円!」などと書いてあっても、現金で振り込まれるとは限りません。
そのため、現金で振り込まれるかどうかを、必ず確認してください。

キャッシュバックがAmazonギフトカードというケースはよくありますが、Amazonを利用しない人は不要でしょう。

他にも特定の家電量販店でしか使えない商品券、普段使っていないポイントシステムのポイントなどという場合もあります。

もちろん、使うネットショッピングや家電量販店、ポイントなどであれば受け取ってお得に還元されることでしょう。
しかし普段使わないポイントものであれば、意味がないです。

キャッシュバックは現金とは限らないので、あらかじめ現金で振り込まれるかどうかを確認しましょう。

WiMAXを確実にお得に申込む全手順!

WiMAXを申込む際には、お得に契約するために忘れてはいけないことがいくつかあります。
キャンペーンの特典を確実にもらいお得に契約するための、WiMAX申込の全手順についてご説明します。

【申込前の検討】
申込む前に、最もお得に契約できるプロバイダ選択やプラン選択などについて、慎重に検討しましょう。

1.プロバイダ選択
上記でご説明したように、実質料金やキャンペーン内容についてプロバイダを比較し、最もお得なプロバイダを選びましょう。

公式サイトから申込むとプロバイダや代理店だけのキャンペーンを利用できません。
お得に申込むなら、プロバイダや代理店を通してWeb窓口から申込むのがおすすめです。

2.料金プラン・オプション選択
次に、料金プランとオプションを選択します。

現在ご利用中のスマホがUQモバイルの場合は、スマホ料金が割引になる「ウルトラギガMAX」がお得です。
UQモバイル以外の人は「ギガ放題」がおすすめです。

オプションは、端末の補償サービス、公衆無線LAN、インターネットセキュリティなどがあります。

オプションの内容を確認し、必要なオプションだけをつけるようにしましょう。

3.機種選択
高スペックの最新機種が良いのか、また、モバイルルーターかホームルーターかを選びます。

現在、ホームルーターなら「Speed Wi-Fi HOME L02」、モバイルルーターなら「Speed Wi-Fi NEXT W06」がおすすめです。

4.キャンペーンを利用できるかの確認
キャンペーンを目的にプロバイダを選んでも、キャンペーンが利用できなければ意味がありません。
キャンペーンの条件を満たしているかを確認してから、申込みましょう。

5.今の回線の違約金を確認
今使っている回線を解約した場合、違約金がいくらになるかをあらかじめ確認しておきましょう。

もう少し待てば更新月になって違約金が0円になるという場合もあるかもしれません。

もし、違約金が高額な場合は、違約金負担をしてくれる「Broad WiMAX」を選ぶという方法もあります。

【申込】
申込むプロバイダやプラン、オプションなどが決まれば、申込に進みます。

1.Web窓口から申し込む
申込む窓口が決まったら、申込を行います。
申込時にキャンペーン申込ができる場合は、必ず申し込みましょう。

2.端末が届き利用開始
申込が終わると、数日から数週間ほどで端末が自宅に届きます。
設定をすれば、すぐにインターネットを使えます。

3.キャンペーン申込
端末到着後、数ヶ月たたないとキャンペーンを申込できない場合があります。
その場合は、キャンペーン申込を忘れないように、スマホのスケジュールアプリなどにアラームをセットしておくのもおすすめです。

キャンペーン申込を忘れないように対策しておきましょう!

4.以前使っていた回線の解約
WiMAXが使えるようになったら、以前使っていた回線のプロバイダに連絡して解約しましょう。

解約を忘れると、いつまでも無駄な料金を払い続けることになってしまいます。
そうならないよう、必ず解約手続きをしてくださいね。

まとめ

WiMAXのプロバイダ8社を比較し、最も実質料金が安いプロバイダについてご紹介しました。
実質料金が最安なのは、GMOとくとくBBでした。

プロバイダによって、キャッシュバックや月額料金割引、他社の違約金負担や端末代金0円など、さまざまなキャンペーンを利用できます。

WiMAXに申込む際には、キャンペーン内容や最新機種が使えるかどうかなどを比較し、一番使いやすくお得なプロバイダを選ぶようにしてください。

WiMAX×GMOとくとくBBの詳細を見る